石炭産業の歴史 声の博物館 近代化遺産 大牟田の見どころ
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近代日本の発展をエネルギー面から
支えた石炭。
大牟田市は、かつてわが国最大の
炭鉱のまち。
ここから石炭の歴史に出会う旅が
はじまります。
大牟田市
石炭産業科学館
(略称:石炭館)
〒836-0037
福岡県大牟田市
岬町6-23
TEL 0944-53-2377
FAX 0944-53-2340
【☆New!】夏の鉄道展 開催のお知らせ ※豪雨災害により開催期間を変更します

【この町を走っていた ずっと忘れない】

夏の鉄道展
ありがとう炭鉱電車~三池炭鉱専用鉄道の歩みを振り返る~

―令和2年5月7日ラストラン―
市民に愛され、製造から80年以上もの間現役で走り続けた機関車(通称炭鉱電車)たちは、役目を終え引退の日を迎えました。
今回の鉄道展では、三池炭鉱専用鉄道の開業から全盛期、そして三池炭鉱専用鉄道を引き継いだ三井化学専用鉄道の姿を紹介します。

【主な展示物】
・黎明期における三池炭鉱専用鉄道の古写真
・三池炭鉱専用鉄道等の動画
・三井化学専用鉄道の写真
・車両部品、路線図、関連物品等
・炭鉱電車の竹製精密模型

【関連イベント】
「鉄道 DE あそぼう♪」・・・石炭で動く小型の蒸気機関車等が石炭館で走ります。乗車もできます。
詳しくはPCはこちら スマートフォンはこちら

【協力】
有明工業高等専門学校、大牟田レイルクラブ、九州鉄道記念館、
九州旅客鉄道(株)、三井化学(株)大牟田工場、
飯塚伸一、井尻慶輔、宇都宮照信、栗林陸生、黒岩正治、嶋田英典、
島村崇、立川哲也、立石昭雄、野村耕二、藤原義弘、横溝英樹 (敬称略)



日時 令和2年8月1日(土)~8月30日(日)
※月曜休館、祝日の場合は翌平日。
9:30~17:00(最終日は16:00まで)※豪雨災害により開催期間を変更します。
観覧料 無料※別に常設展示室観覧のときは、観覧料が必要です。
高校生以上420円 4歳~中学生210円
(土曜日は高校生以下割引 高校生260円、4歳~中学生130円)
(8月16日は家族で観覧の場合、高校生以上320円、4歳~中学生160円)
問合せ 大牟田市石炭産業科学館(TEL 53-2377 )

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