| 内容 |
大牟田のまちが炭鉱とともに発展する中で、どのような歴史的な出来事を経験し閉山を迎えたのかを、簡潔にまとめた入門編の作品です。 詳細は、このホームページの「こえの博物館」を参考にしてください。 |
| 上映時間 |
上映時間 20分 平日プログラム・・・10時〜、11時15分〜、12時30分〜、13時45分〜、 15時〜、16時15分〜 土日祝日プログラム・・・11時〜、13時〜、15時〜 |
| 入場料 |
石炭館の観覧料が必要です。 高校生以上 400円 中学生以下4歳以上 200円 |
| 受賞にあたっての審査員講評 |
行政や市民から「負の遺産」と呼ばれていた大牟田の炭鉱の歴史と向き合って、丁寧に制作された素晴らしい作品である。当時の出来事と人々の生きざまを、証言を交えながら伝えることで、歴史の重みが伝わってくる。この歴史を後世に伝え、新しいまちづくりにつなげていくという企画が素晴らしく、見る人を感動させるものとなっている。 |
| その他 |
・土日祝日は、記録映画「みいけ炭鉱(やま)の声が聞こえる」も1日4回上映しています。詳細はこのホームページの「こえの博物館」をご覧ください。 ・「こえの博物館」リーフレットが完成しています。リーフレットと合わせて映画をご覧いただければ、炭都の歴史背景などもご理解いただけます。リーフレットは館内で配布しています。 |