炭都再発見!バス見学会へのご参加ありがとうございました(その3)
最終見学場所の三池港。三池炭鉱の発展に大きく貢献し、築港後100年を越えた今も、重要港湾として活躍しています。
三池港の見学を終え、バスは解散場所の石炭館へと向かいました。
朝からの雨で天気が心配されましたが、参加者のみなさんの思いが通じたのか、予定通りのスケジュールでこの見学会を終了することができました。
アンケートの回答にも「大牟田に住んでいても初めて行った所」、「ぜひ、また開催してほしい」といった意見もあり、まさに、改めて炭都の魅力を再発見されたのではないでしょうか?
参加者のみなさん、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
閘門の説明をする永吉さん
実際の閘門がある所まで入っていき、間近で見学しました。
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